20.8.28 証券取引等監視委員会の事務処理状況の公表について
(証券検査) 証券検査については、発足以来最多となる219社の検査を終了し、 ... ある検査対象先に対して行う特別検査を実施した(OHT株式の信用リスクに係る証券会社のリスク管理態勢等の検証、 ...
http://www.fsa.go.jp/sesc/reports/n_19/n_19.htm
証券法令解釈事例集 : 金融庁
... 早急に各証券会社の役職員に周知する必要があります。 ... その内容を「証券法令解釈事例集」として、金融庁ホームページに掲載することといたしました。 あわせて、日本証券業協会の会員通知により、各証券 ...
http://www.fsa.go.jp/common/law/jireishu/sec/index.html
第9回財政融資資金貸付金の証券化に関する実務検討会 提出資料
既往の貸付金等の売却・証券化等によるオフバランス化についても民間の専門家の知見を活用して、メリットがコストを上回る ... 成熟した証券化市場が存在することは、資金調達手法の多様化に資することから、我が国の金融インフラとして重要であり、また、 ...
http://www.mof.go.jp/kentoukai/gyouseiunei/shoukenkajitumu/siryou/20070618_01.pdf
外貨MMFの手数料について証券会社のHPを見ていると、1通過あたり25銭だとか50銭だとか載っていますが、この手数料ってどういう風にひかれるんでしょうか?
考えたのは、(たとえば、1ドルあたり片道1円とられるという設定だと)1ドル100円の時に100ドル買うとします。
(1万円)①手元にくるのは100ドル、それとは別に証券口座から100円ひかれる ⇒実際にかかる分は10,100円②100ドル買うと100円手数料がかかるから、それがあらかじめひかれて、 1ドル100円を9,900円分買う。
手元には99ドル ⇒実際にかかる分は10,000円購入し始めたら、エクセルとかで記録をつけたいな、と思っているのですが、どうなんだろう、と思って質問してみました。
証券会社によって違う、とかであれば、一般的にどうなのかお聞きしたいです。
そうですね・・・TTBとTTSの事です。
この場合に外貨を購入する時にはTTSレートが適用されます。
このレートは現在の為替相場(TTM)に為替手数料を加えた価格です。
銀行や証券会社が外貨を売る場合のレートですね。
通常はドルの場合は1ドルに対して片道50銭~1円になりますが、分かりやすくする為に1円とします。
例えば、100ドル買い付ける場合は現在の為替レートが95円としたら95円に1円を足した96円が買い付け価格になるので9600円で100ドルに換わるという事です。
※また、円貨で10000円分買うという方法も出来ます。
(マネービル方式)その場合は10000円÷96≒104ドル17セント買い付け出来ます。
上記は分かり難いかもしれませんが、簡単に言うと購入時には為替手数料を加えたTTSレートでの購入になりますから、単純にそのレートを掛ければ言い訳です。
買い付けのレートとして購入時に表示されます。
ソニーバンクのケース:http://moneykit.net/visitor/sb_rate/index.htmlネット証券なんかだとドルなら1ドルに対して20銭位のところもありますから安い証券会社を選べばいいと思います。
※http://gaikatoshi.com/hikaku.html★以上、元証券マンmiyachでした。